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日本酒 風の森 Weekend ヒノヒカリ 607  720ml 【油長酒造】

 


 

風の森


日本酒 風の森 Weekend ヒノヒカリ 607 720ml 【油長酒造】

[商品説明]
■蔵元:油長酒造株式会社
■都道府県:奈良県御所市
■原材料名:米(国産)、米こうじ(国産米)
■使用米:奈良県産ヒノヒカリ100%
■精米歩合:60%
■アルコール度数:13%
■容量:720ml


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油長酒造が初めて地元の御所(ごせ)市にお客様をお呼びするイベントとして、来る10月3日(土)・4日(日)の二日間にわたり『風の森Weekend』を開催いたします。
メインテーマを「日本酒」と「建築」とした、ユニークな企画を考えております。
本イベントの機運を盛り上げていくとともに、遠方でイベントへのご参加が難しいお客様にも油長酒造の取り組みを知っていただき、お酒を楽しんでいただけるよう、「風の森 Weekend 2026 ヒノヒカリ607」を発売いたします。

アキツホと同じく飯米であるヒノヒカリは、酒造好適米に比べ溶けづらいため、糖化酵素力価の高いパワフルな麹づくりから始まりました。
醸造責任者の前田を筆頭に、息の合ったチームプレーにより順調に仕込みは進み、醪(モロミ)は元気に発酵中です(7/31現在の状況)。
通常の「風の森」よりもアルコール分を低く設計し、より重心を高く、ドライでシャープな酸味がきいた軽快な味わいを目指して醸造しています。

(蔵元コメント)

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「風の森」の醸造元である油長(ゆうちょう)酒造は、慶長年間より大和平野に産する菜種を以て製油業を営み、油屋長兵衛と名乗っていました。
そして享保四年(1719年)に酒造業に転じ、以来三百年近く酒造り一筋に生きてきた老舗の日本酒蔵。

 蔵の所在地は大阪府と奈良県との県境に聳える金剛葛城山系の麓の奈良県御所市(ごせし)です。

風の森

奈良は邪馬台国の古より、飛鳥京~藤原京~平城京と幾度となく都が置かれた歴史があり、ご存知のように日本酒発祥の地でもあります。

この地は酒造りの最も大切な条件の一つといわれる優れた水を、自然の恵みから享受できる恵まれた立地で、油長酒造も葛城山麓一帯の地下の岩盤をくぐり抜けた清冽な水を仕込水として使用しています。
風の森

現蔵主の第十二代目・山本長兵衛さんは、伝統の技術を継承しながも、現代人の嗜好の変化にも対応した酒造りを行なっております。

そして【ALPHA】アルファーへ…

従来の風の森の枠を超えて目標を定め、独創的な技術で日本酒の可能性を追求するブランド。

 

 

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 当店では、インターネットで日本酒、焼酎を販売しておりますが、本来対面販売を主とし私たちの酒に対する考えや方向性を解って頂いた上で、ご案内させて頂きたいと思います。


+ + + この商品説明は オークションプレートメーカー2 で作成しました  + + +
 

NEW

  • 日本酒 風の森 Weekend ヒノヒカリ 607  720ml 【油長酒造】

  • JANコード

    4940963116300

  • 販売価格

    1,760円(税込)

  • 在庫

    6本

  • 購入数

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