大阪府堺市堺区南半町東の酒店 松仙

×

CATEGORY

カテゴリー

コンテンツ

※ご注文頂いた商品の梱包のサイズによっては送料が減額されることもございます。
HOME»  日本酒»  日本酒 風の森 Challenge Edition 2026 真中採り  720ml 【油長酒造】

日本酒 風の森 Challenge Edition 2026 真中採り  720ml 【油長酒造】

 


 

風の森


日本酒 風の森 Challenge Edition 2026 真中採り 720ml 【油長酒造】​

[商品説明]
■蔵元:油長酒造株式会社
■都道府県:奈良県御所市
■原材料名:米(国産)、米こうじ(国産米)
■使用米:奈良県産ヒノヒカリ100%
■精米歩合:50%
■アルコール度数:13%
■容量:720ml


   b7826.jpg    b7827.jpg           

 

透明感高くシャープで軽快
白桃やイチゴを想わす華やかな果実香と鮮やかな酸味が調和し、ドライでシャープな口当たりのなかにも豊かな味わいが広がります。
アルコール度数は、より透明度高く軽快な味わいを演出する13%。いつもの風の森とは違った、新たな風の森の一面をご覧ください。

今回は、真中採りでのご提供です。真中採りは、圧をかけずに無加圧で滴り落ちる部分のみを採ったお酒で、⼝当たりはやわらかく⾹り豊か。
夏の夜空と同じく、こちらもこれからの季節に爽やかにお召し上がりいただける酒質となっております。


**********************

「風の森」の醸造元である油長(ゆうちょう)酒造は、慶長年間より大和平野に産する菜種を以て製油業を営み、油屋長兵衛と名乗っていました。
そして享保四年(1719年)に酒造業に転じ、以来三百年近く酒造り一筋に生きてきた老舗の日本酒蔵。

 蔵の所在地は大阪府と奈良県との県境に聳える金剛葛城山系の麓の奈良県御所市(ごせし)です。

風の森

奈良は邪馬台国の古より、飛鳥京~藤原京~平城京と幾度となく都が置かれた歴史があり、ご存知のように日本酒発祥の地でもあります。

この地は酒造りの最も大切な条件の一つといわれる優れた水を、自然の恵みから享受できる恵まれた立地で、油長酒造も葛城山麓一帯の地下の岩盤をくぐり抜けた清冽な水を仕込水として使用しています。
風の森

現蔵主の第十二代目・山本長兵衛さんは、伝統の技術を継承しながも、現代人の嗜好の変化にも対応した酒造りを行なっております。

そして【ALPHA】アルファーへ…

従来の風の森の枠を超えて目標を定め、独創的な技術で日本酒の可能性を追求するブランド。

 

 

~~~~~



 当店では、インターネットで日本酒、焼酎を販売しておりますが、本来対面販売を主とし私たちの酒に対する考えや方向性を解って頂いた上で、ご案内させて頂きたいと思います。


+ + + この商品説明は オークションプレートメーカー2 で作成しました  + + +
 

NEW

  • 日本酒 風の森 Challenge Edition 2026 真中採り  720ml 【油長酒造】

  • JANコード

    4940963116256

  • 販売価格

    2,310円(税込)

  • 在庫

    6本

  • 購入数

カートに入れる(大)

関連商品