×

CATEGORY

CONTENTS

CATEGORY

※ご注文頂いた商品の梱包のサイズによっては送料が減額されることもございます。
HOME»  日本酒»  日本酒 『山形正宗 まろら 純米酒 』 720ml  【水戸部酒造】

日本酒 『山形正宗 まろら 純米酒 』 720ml  【水戸部酒造】



 
山形正宗



日本酒 『山形正宗 まろら 純米酒 』 720ml  【水戸部酒造】

[商品説明]

■都道府県 山形 天童
■原料米:出羽燦々
■精米歩合:60%
■アルコール度数:14%
■日本酒度:
■酸度  :
■アミノ酸:
■容量  :720ml


s3828.jpg s3829.jpg

s3830.jpg

1898年(明治31年)に、初代水戸部弥作によって創業された「山形正宗」を醸す蔵元です。

 以来110余年、山寺を源とする立谷川の伏流水と地場産米を使い手造りのお酒を生み出して参りました。現在は五代目蔵元の水戸部朝信を中心として、7名の蔵人が毎冬手造りで約500石の醸造を行っております。



 その酒造りにおいては「徹底した手造りで最高品質の日本酒を醸す」ことを基本理念としております。

豊かな米の旨みがあり、銘刀正宗のようにキレのある酒、、そんな酒を目指します。

水戸部酒造 田んぼの風景

現在、無農薬及び減農薬栽培にて山田錦と出羽燦々、美山錦で約1町歩の栽培を行っております。また美山錦については契約栽培も年々栽培面積を拡大しております。


yamagatamasamune01.jpg
2009年 ダンチュウ 掲載記事より


 またお酒を搾る際は伝統的な搾り道具である木槽(「槽」「酒槽」とも言われます)の中に、もろみの入った酒袋を積み重ねて丁寧に搾る方法です。

水戸部酒造 お蔵の中で

「銘刀の切れ味!!」 山形正宗のスペシャルです。



水戸部酒造(天童市、水戸部朝信社長)は、ワイン醸造で用いられる発酵技術で造った新タイプの日本酒「まろら 山形正宗」を発売した。

洋食にも合うまろやかな酸味が特徴で、日本酒の可能性を広げ、新たなファンの掘り起しにもつなげたい考えだ。

 酸味の強いリンゴ酸を乳酸菌の働きで分解するマロラクティック発酵(MLF)を採用した。

ワインでは酸味が減ってまろやかな香味になるという。

日本酒の多様化研究に県工業技術センターの協力を得て、この発酵技術を清酒醸造に応用した。

 もろみを仕込む段階で醸造用乳酸菌を用い、低温発酵させるなどして、柔らかな味わいの日本酒に仕上げた。

温めるとおいしくなる温旨酸(おんしさん)を多く含むため、燗(かん)にも適し、温度の違いによる味の変化も楽しめます


※ NHK クローズアップ現代にも取り上げられました。
 


~~~私の感想~~~

日本中、、正宗を冠する日本酒は数あれど、この酒に勝るものなありません。

まさにクリスタル、、、白麹の清らかな酸味と濃厚な美味しさに感動!!

深い味わいと奥行きのある美味しさ!!


ワインのように深い味わい。


究極の食中酒としておススメの1本。
 




 
 

+ + + この商品説明は オークションプレートメーカー2 で作成しました  + + +
 

 
 

  • 日本酒 『山形正宗 まろら 純米酒 』 720ml  【水戸部酒造】

  • 販売価格

    2,090円(税込)

  • 在庫

    11本

  • 購入数

カートに入れる(大)

関連商品