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モルトウィスキー 『マノックモア 2007y 』 10年 シグナトリー ビンテージ社



 
モルトバナー

シグナトリービンテージ

~~~バレル シリーズ~~~
シングルモルト スコッチ ウィスキー


 『 マノックモア 2007y 』 10年 シグナトリービンテージ社 

■原産地:スコットランド
■蒸留所:マノックモア
■Aged     :10 years
■Distilled   :27.04.2007
■Bottled on :25.04.2018
■Matured in :Hogsheads
■Cask No   :6662+6663
■Bottle No   :  775
■アルコール度 :43度
■容量      :700ml


    m217.jpg           m218.jpg     
※カスクナンバ-ボトルナンバーは変わっていきます。

【シグナトリービンテージ社】

アンドリュー・サイミントン氏が代表

エジンバラ・ホテル勤務中に、シングルモルトウィスキーの魅力に取りつかれ1988年に兄弟でシグナトリー社を設立。 

 現在は、インデペンデント・ボトラーとして第2位の地位にあり、入手出来る限りの蒸留所のシングルモルトを瓶詰めしている。

 シグナトリー社は膨大なモルトストックが有名で、2002年にスコットランドでは1番小さな蒸留所として知られるエドラダワー蒸留所のオーナーとなる。
これはアンドリューの永年の夢であった。

2007年11月以降、ボトリングはエジンバラを引き払い全てエドラダワー蒸留所にて行われています。


【マノックモア】

1971年に UD 社はグレンロッシーの敷地内に第2蒸溜所として新しい上流を設立した。
そこがこのマノックモアである。
依頼、2つの蒸溜所は UD 社傘下のジョン・ヘイグ社が運営にあたっているグレンロッシー童謡同志社のブレンデッドスコッチヘイグディンプルの核となるボルトの原種である。

蒸溜所のあるソーンズヒル一帯は、多くの森や丘が点在し、野鳥の宝庫と言われている。
ソーンズヒルという地名も「サンザシの丘」という意味で、豊かな森を思わせる。

マノックモアとはゲール語で「大きな丘」のことで、これは蒸留所の南にあるマノックヒルから名付けられたもの。
仕込み水を取水しているバードン川はこのマノックヒルに水源を持っている。

ウイスキー需要の落ち込みで1985年から一時閉鎖されていたが、現在は操業再開。

ポットスチルはストーンヘッド型で初留、再留釜合わせて計6機。
グレンロッシーの再留釜には ラインアームのところに精留器が取り付けられているが、こちらは取り付けられていない。 そのことを除けば原料となる大麦麦芽も仕込水も、グレンロッシーのものと全て同じである 。

ちなみにブラックウィスキーとして出されたロッホドゥーはモノクマのことで、これは極端に内側を焦がしたバーボン樽で熟成されたものだという 。
マノックモアがホワイトであるのと好対照である。



色は淡くまるでレモン水か白ワインのようオフィシャルのボルトの中には一番色が薄いかもしれない

しかし香りの豊かでフレッシュでクリーンピースに品物のような香味が残るユニークなモルトウイスキーに仕上がっている

グレンロッシー豊洲好みの一本と言えるだろう


 記述(土屋守 モルトウイスキー大全(改訂版)より)



~~~~~~

色はレモン水や白ワインのよう

香りはフレッシュ青い果実白いシリアル系の香り次第にドライになる

味はフレッシュでクリーン軽いが心地よい

フィニッシュは ライトでクリーン

ほのかに香水や品物のような香り




 当店では、インターネットで日本酒、焼酎を販売しておりますが、本来対面販売を主とし私たちの酒に対する考えや方向性を解って頂いた上で、ご案内させて頂きたいと思います 。
 

+ + + この商品説明は オークションプレートメーカー2 で作成しました  + + +
 

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  • モルトウィスキー 『マノックモア 2007y 』 10年 シグナトリー ビンテージ社

  • JANコード

    5021944094653

  • 販売価格

    6,380円(税込)

  • 在庫

    10本

  • 購入数

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