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モルトウィスキー 『オルトモーア 2009y 』 10年 シグナトリー ビンテージ社

 


 
モルトバナー

シグナトリービンテージ

~~~バレル シリーズ~~~
シングルモルト スコッチ ウィスキー


 『 オルトモーア 2009y 』 10年 シグナトリービンテージ社 

■原産地:スコットランド
■蒸留所:オルトモーア
■Aged     :10 years
■Distilled   :26.06.2009
■Bottled on :03.04.2020
■Matured in :1st fill  Bourbon   Barrers
■Cask No   :305642+305643
■Bottle No   :  380
■アルコール度 :43度
■容量      :700ml

 m215.jpg          m216.jpg 
※カスクナンバ-ボトルナンバーは変わっていきます。

【シグナトリービンテージ社】

アンドリュー・サイミントン氏が代表

エジンバラ・ホテル勤務中に、シングルモルトウィスキーの魅力に取りつかれ1988年に兄弟でシグナトリー社を設立。 

 現在は、インデペンデント・ボトラーとして第2位の地位にあり、入手出来る限りの蒸留所のシングルモルトを瓶詰めしている。

 シグナトリー社は膨大なモルトストックが有名で、2002年にスコットランドでは1番小さな蒸留所として知られるエドラダワー蒸留所のオーナーとなる。
これはアンドリューの永年の夢であった。

2007年11月以降、ボトリングはエジンバラを引き払い全てエドラダワー蒸留所にて行われています。


【オルトモーア】

スペイサイドキースの町から北に約4 km 行ったところにあるオルトモアはゲール語で大きな小川の意味 側を流れる大きな川から名付けられた

ここは蒸留所の廃液処理のパイオニアとして知られている

 蒸留所の創業は1896年ベンリネスやダラスドゥー蒸溜所を建てたアレクサンダー・エドワードが創業者で、同地を選んだのはここが密造酒のメッカだったからという。

キースからそれほど離れていないにも関わらず、周囲はモス(moss)と呼ばれる泥灰地で、そのためウイスキー造りに欠かせないピートと良水に恵まれていた 。

密造者が仕込水として使っていたフォギー・モスの泉の水を現在も利用している 。

ポットスチルはストレートヘッド型とランタンヘッド型の2タイプがあり、 1970年代の新築工事で4期となった。
もともとブレンダーからの評価は高かったが、シングルモルトとしての知名度は低く、 UD 社の花と動物シリーズが販売されたのは1991年であった。
新しいオーナーのバカルディ社からは、まだボトルがリリースされていない。

熟した果実のような風味がありドライですムーステリーヌやパテなどパーティーのオードブルと飲みたい酒である



 記述(土屋守 モルトウイスキー大全(改訂版)より)



~~~~~~

​ 色は淡いイエロー

ミュスカデのような感

香りはフローラルでハーブ

ある種の果実感がある味わい

熟した果実まろやかで次第にドライになる

フィニッシュはドライでスムース食欲を刺激する




 当店では、インターネットで日本酒、焼酎を販売しておりますが、本来対面販売を主とし私たちの酒に対する考えや方向性を解って頂いた上で、ご案内させて頂きたいと思います 。
 

+ + + この商品説明は オークションプレートメーカー2 で作成しました  + + +
 

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  • モルトウィスキー 『オルトモーア 2009y 』 10年 シグナトリー ビンテージ社

  • JANコード

    5021944107575

  • 販売価格

    6,380円(税込)

  • 在庫

    10本

  • 購入数

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