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モルトウィスキー 『ストラスミル 2007y 』 10年 シグナトリー ビンテージ社

 


 
モルトバナー

シグナトリービンテージ

~~~バレル シリーズ~~~

シングルモルト スコッチ ウィスキー


 『 ストラスミル 2007y 』 10年 シグナトリービンテージ社 

■原産地:スコットランド
■蒸留所:
ストラスミル
■Aged     :10 years
■Distilled   :13.09.2007
■Bottled on :25.04.2018
■Matured in :Hogsheads
■Cask No   :805456+805457
■Bottle No   :  554
■アルコール度 :43度
■容量      :700ml

m177.jpg  m178.jpg 
※カスクナンバ-ボトルナンバーは変わっていきます。

【シグナトリービンテージ社】

アンドリュー・サイミントン氏が代表

エジンバラ・ホテル勤務中に、シングルモルトウィスキーの魅力に取りつかれ1988年に兄弟でシグナトリー社を設立。 

 現在は、インデペンデント・ボトラーとして第2位の地位にあり、入手出来る限りの蒸留所のシングルモルトを瓶詰めしている。

 シグナトリー社は膨大なモルトストックが有名で、2002年にスコットランドでは1番小さな蒸留所として知られるエドラダワー蒸留所のオーナーとなる。
これはアンドリューの永年の夢であった。

2007年11月以降、ボトリングはエジンバラを引き払い全てエドラダワー蒸留所にて行われています。


【ストラスミル】

ストラスミルのモルトウィスキーはすべてブレンデッドスコッチ、J&Bなどの原酒となり、オフィシャルはもちろんのこと瓶詰業者のものもほとんど出回っていない。
93年ごろから出回るようになり2001年からUDⅤ社の花と動物シリーズのひとつとしてリリース開始されるようになった。

キースの町にあるストラスミルは前身が1823年に建てられた小麦・トウモロコシの製粉工場であった。1880-90年代にかけて次々とウイスキー工場と変貌を遂げた製粉工場のひとつ。
ストラスミルが蒸留所に改造されたのは1891年で当時はグレンアイラ・グレンリベット蒸留所と呼ばれていた。(創業者は不明)おそらく製粉工場の経営者がウィスキー事業に乗り出したものと思われる。現在はUDⅤ社の傘下となっている。

ポットスチルはボール型で1960年代に2基から4基に倍増された。冷却水はすぐ側を流れるアイラ川の水を利用しているが、仕込み水は敷地内のある泉の水を使用している。

 記述(土屋守 モルトウイスキー大全(改訂版)より)


~~~~~~

キース地区特有の熟した果実(オレンジ・リンゴ)のような芳香があり、ドライでスパイシーなキレをもったウィスキーに仕上がっている

麦わら色 麦芽風味 ナッツ・シリアル系 

ドライからスイートに。かすかにスモーキー

奥にスモーキーさがある

フィニッシュは長くスパイシー シャープな切れがある



 当店では、インターネットで日本酒、焼酎を販売しておりますが、本来対面販売を主とし私たちの酒に対する考えや方向性を解って頂いた上で、ご案内させて頂きたいと思います 。
 

+ + + この商品説明は オークションプレートメーカー2 で作成しました  + + +
 

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  • モルトウィスキー 『ストラスミル 2007y 』 10年 シグナトリー ビンテージ社

  • JANコード

    5021944096701

  • 販売価格

    5,940円(税込)

  • 在庫

    11本

  • 購入数

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