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モルトウィスキー 『 リンクウッド 1999y 』 16年 シグナトリー ビンテージ社

 


 
モルトバナー

シグナトリービンテージ

~~~アン チルドフィルタード コレクション~~~

シングルモルト スコッチ ウィスキー



 『 リンクウッド 1999y 』 16年 シグナトリービンテージ社 

■原産地:スコットランド
■蒸留所:リンクウッド
■Aged     :16 years
■Distilled   :17.05.1999
■Bottled on :26.02.2016
■Matured in :Hogsheads
■Cask No   :6182+6183
■Bottle No   :  167
■アルコール度 :46度
■容量      :700ml


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※カスクナンバ-ボトルナンバーは変わっていきます。

【シグナトリービンテージ社】

アンドリュー・サイミントン氏が代表

エジンバラ・ホテル勤務中に、シングルモルトウィスキーの魅力に取りつかれ1988年に兄弟でシグナトリー社を設立。 

 現在は、インデペンデント・ボトラーとして第2位の地位にあり、入手出来る限りの蒸留所のシングルモルトを瓶詰めしている。

 シグナトリー社は膨大なモルトストックが有名で、2002年にスコットランドでは1番小さな蒸留所として知られるエドラダワー蒸留所のオーナーとなる。
これはアンドリューの永年の夢であった。

2007年11月以降、ボトリングはエジンバラを引き払い全てエドラダワー蒸留所にて行われています。


【アンチルド・コレクション】

モルトウィスキーも日本向けのそのほとんどが、「キレイ好き?」な日本人の為にチルドフィルターを掛けられています。

これはモルトウィスキーを-25度くらいにグッと冷やしてオリや濁りを落とし綺麗?清涼?にするためです。

これを施すとモルトウィスキーの本来の「美味しさ」までもそぎ落とされてしまいます。

そのチルドフィルターを掛けていないアンチルドフィルタード のコレクションです。

荒々しくも官能的なアンチルドフィルタードをお楽しみください。


【リンクウッド】


創業は1821年。軽く 華やかな香りと、まろやかで飲み易いボディ、お勧めの1本。

ブレンダ―の間では昔から「入手できる最上級のモルトのひとつ」と言われてきたが、
一般的な知名度はいまひとつ。

リンクウッドはスペイ川の河口から13キロほどロッシー川のほとりにあるエルギンの町。

蒸留所やカシミヤ工場がひしめき、リンクウッドという名はかつてあった貴族の邸宅の
名前から付けられたもので、深い森に囲まれた美しい土地だったと、、。

ポットスチルはストレートヘッド型で、初留、再留釜 合計6基。 

年間生産量は260万リットル

仕込み水はミルビュイズ湖の近くにある泉の水を利用。


 記述(土屋守 モルトウイスキー大全(改訂版)より)



~~~私の感想~~~

やや赤みがかったゴールド。


華やかでスイート、クリーンでフルーティー。

ハニーな味わいでフィニッシュはスモーキーでレモン風味。



 当店では、インターネットで日本酒、焼酎を販売しておりますが、本来対面販売を主とし私たちの酒に対する考えや方向性を解って頂いた上で、ご案内させて頂きたいと思います 。
 

+ + + この商品説明は オークションプレートメーカー2 で作成しました  + + +
 

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  • モルトウィスキー 『 リンクウッド 1999y 』 16年 シグナトリー ビンテージ社

  • JANコード

    5021944089598

  • 販売価格

    6,588円(税込)

  • 在庫

    5本

  • 購入数

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