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モルトウィスキー 『 ブナ・ハービン  2007y 』 12年 シグナトリービンテージ社



 
  
モルトバナー

シグナトリービンテージ

~~~カスク ストレングス コレクション~~~

シングルモルト スコッチ ウィス
キー 

『 ブナ・ハービン  2007y 』 12年

 
■原産地:スコットランド
■蒸留所: ブナハーブン
■Aged     :12 years
■Distilled   :13.02.2007
■Bottled on :13.06.2019
■Matured in :1st FILL Sherry  Butt
■Cask No   : 586 
■Bottle No   :220 of 604
■アルコール度 :58.5度
■容量      :700ml


  m207.jpg      m208.jpg       

※写真はイメージ カスクナンバーなど変わります

【シグナトリービンテージ社】

アンドリュー・サイミントン氏が代表

エジンバラ・ホテル勤務中に、シングルモルトウィスキーの魅力に取りつかれ1988年に兄弟でシグナトリー社を設立。 

 現在は、インデペンデント・ボトラーとして第2位の地位にあり、入手出来る限りの蒸留所のシングルモルトを瓶詰めしている。

 シグナトリー社は膨大なモルトストックが有名で、2002年にスコットランドでは1番小さな蒸留所として知られるエドラダワー蒸留所のオーナーとなる。
これはアンドリューの永年の夢であった。

2007年11月以降、ボトリングはエジンバラを引き払い全てエドラダワー蒸留所にて行われています。




【ブナ・ハービン】


蒸留所の創業は1880年。
アイラにある既存の蒸留所の中で一番新しい蒸留所である。
ブナハーブンが他の蒸留所と違うところは以前からの集落に建てられた蒸留所ではなく、人里離れた荒れ果てた誰も住むものがいない土地に建てられた。
蒸留所の名前はゲール語で「河口」を意味しており、蒸留所は大河の河口さながらにアイラ海峡を挟んですぐ前にジュラ島を望むことが出来る。
グレンロセスと共に1887年に設立したハイランド・ディスティラーズが最初に所有した蒸留所のひとつ。
知名度の高いグレンロセスとは異なり、1930年から1937年と1982年から1984年の間のクローズを経て、1997年にエドリントングループに引き継がれ、2003年にトバモリー及びディーンストンの各蒸留所を所有するバーン・スチュワート・グループの傘下に入った。


仕込み水は石灰岩の層を通って湧くマーガデイル川の上流からパイプで引き込まれている為、他のアイラのモルトとは違いピート色は濃くない。
アイラであることをあまり強烈に主張しないこの蒸留所のキャラクターのひとつの原因と考えられている。

 記述(土屋守 モルトウイスキー大全(改訂版)より)

~~~~~~

フルーティーでソフト。

キャラメリーでスムーシーなナッツ感と甘いベリーな感覚が素敵。

フニッシュはしっとりリッチ。


スモーキーさは優しく長い  美味しい1本です。





 当店では、インターネットで日本酒、焼酎を販売しておりますが、本来対面販売を主とし私たちの酒に対する考えや方向性を解って頂いた上で、ご案内させて頂きたいと思います 。
 

+ + + この商品説明は オークションプレートメーカー2 で作成しました  + + +
 

  • モルトウィスキー 『 ブナ・ハービン  2007y 』 12年 シグナトリービンテージ社

  • JANコード

    5021944103607

  • 販売価格

    19,200円(税込)

  • 在庫

    1本

  • 購入数

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