×

CATEGORY

CONTENTS

CATEGORY

HOME»  ウイスキー»  モルトウィスキー 『 ボウモア 2002y 』 12年

モルトウィスキー 『 ボウモア 2002y 』 12年

 


 
モルトバナー

シグナトリービンテージ

~~~アン チルドフィルタード コレクション~~~

シングルモルト スコッチ ウィスキー

『 ボウモア 2002y 』 12年 

■原産地:スコットランド
■蒸留所:ボウモア
■Aged     :12 years
■Distilled   :02.10.2002
■Bottled on :23.02.2015
■Matured in :Refill Sherry Hogsheads
Cask No   :2172+2173
■Bottle No   :547
■アルコール度 :46度
■容量      :700ml

m089.jpg m090.jpg

写真はイメージ スペックやカスクナンバーは上記のものが前後します


【シグナトリービンテージ社】

アンドリュー・サイミントン氏が代表

エジンバラ・ホテル勤務中に、シングルモルトウィスキーの魅力に取りつかれ1988年に兄弟でシグナトリー社を設立。 

 現在は、インデペンデント・ボトラーとして第2位の地位にあり、入手出来る限りの蒸留所のシングルモルトを瓶詰めしている。

 シグナトリー社は膨大なモルトストックが有名で、2002年にスコットランドでは1番小さな蒸留所として知られるエドラダワー蒸留所のオーナーとなる。
これはアンドリューの永年の夢であった。

2007年11月以降、ボトリングはエジンバラを引き払い全てエドラダワー蒸留所にて行われています。


【アンチルド・コレクション】

モルトウィスキーも日本向けのそのほとんどが、「キレイ好き?」な日本人の為にチルドフィルターを掛けられています。

これはモルトウィスキーを-25度くらいにグッと冷やしてオリや濁りを落とし綺麗?清涼?にするためです。

これを施すとモルトウィスキーの本来の「美味しさ」までもそぎ落とされてしまいます。

そのチルドフィルターを掛けていないアンチルドフィルタード のコレクションです。

荒々しくも官能的なアンチルドフィルタードをお楽しみください。


【ボウモア】

1779年、創業

アイラモルトの中では南のヘビーは酒と、北のライトな酒があるが、その中間くらいで、アイラモルトを知るにはこのボウモアは最適と言える。

海の側、小さな港にたたずむ蒸留所はまるで海に浮かぶ要塞のよう、、。

ボウモアとはゲール語で「大きな岩礁」の意。br>


仕込み水はアイラ島最大のラーガン川の水を使用。

ここ、ボウモアもフロアーモルティングを行い、丁寧な手仕事でモルトウィスキーは造られる。

ポットスチルはストレートヘッド型。

             (モルトウィスキー大全改訂版より)


~~~私の感想~~~

赤みがかったマホガニー。

リッチなシェリーの香り。

ハーブ・カラメル・シェリー・薬草を思わせ強くピーティな味わい。

深い余韻も素敵。。







 当店では、インターネットで日本酒、焼酎を販売しておりますが、本来対面販売を主とし私たちの酒に対する考えや方向性を解って頂いた上で、ご案内させて頂きたいと思います 。

 

+ + + この商品説明は オークションプレートメーカー2 で作成しました  + + +
 

  • モルトウィスキー 『 ボウモア 2002y 』 12年

  • 販売価格

    10,260円(税込)

  • 在庫

    3本

  • 購入数

カートに入れる(大)

関連商品